整えられるけれど、見に行かないと見えない。
画面を閉じると、タスクも意識の外へ。
sotto. Early Editionとして、初期ユーザー向けの数量限定モデルをご案内予定です。
sotto.
専用アプリで入力したタスクの上位10件を、
デスクでそっと表示する専用端末です。
今やるべきことを「見える場所」に「綺麗」に残します。
現在ご案内予定のモデルは、初期ユーザー向けのsotto. Early Editionです。
掲載画像は開発中の製品イメージです。
最初のユーザーと一緒に育てていく、数量限定の先行販売モデルです。
sotto. Early Editionとして、初期ユーザー向けの数量限定モデルをご案内予定です。
アプリに入れたToDoは、画面を閉じると机の上から消える。
付箋は常に見えるけれど、増えるほど机の景色を崩していく。
タスクを忘れないためには、常に見える場所にあることが必要です。
画面を閉じると、タスクも意識の外へ。
常に見えるけれど、机の景色が散らかる。
アプリの整理力と、付箋の見える安心感をひとつに。
専用アプリで入力した上位10件を、机の上に静かに表示します。
見に行くのではなく、自然に目に入る場所へ。
sotto.は、タスクを増やすためではなく、向き合う順番を保つための専用端末です。
sotto.の使い方は、タスク管理アプリよりもずっと短い流れです。
今日のToDoを専用アプリに入れて、机の上のデバイスで確認します。
仕事の合間に思い出したToDoを、専用アプリへ。並び替えた上位10件が、sotto.に表示される対象になります。
机の上に置いたsotto.へ、優先すべき最大10件を表示。同期は再度ボタンを押すだけ(オートリロードも可)。
タスクが終わったら、左側の物理ボタンで完了。画面から消えるので、残っているタスクだけに集中。
営業、企画、管理、バックオフィス。
仕事の一日は、大きな予定よりも細かな確認で進んでいきます。
sotto.は、その「あとでやる」をスマホの外に置いておくための道具です。
「覚えているつもり」の仕事を、視界に戻す。
返信、送付、確認、調整。どれも一つひとつは小さいのに、抜けると仕事全体の流れが止まります。sotto.は、そうした細かなToDoを机の上に残し、次に戻る場所をつくります。
メールやチャットを開く前に、今日やることの順番だけを短く確認する。
確認事項、資料送付、日程調整。会議から生まれた小さな次の一手を残す。
資料作成やレビューの途中でも、スマホを開かず次のタスクへ戻れる。
返信、精算、明日の準備。持ち越す仕事を上から順に整える。
sotto.が大切にしているシンプルな体験(基本仕様)を紹介します。
専用アプリに入力されたToDoの上から10件を表示。大量のリストではなく、今日向き合う順番だけを残します。
表示されたToDoの左側にある独立ボタンで、スマホを開かず完了できます。
電子ペーパーは表示中の消費電力を抑えやすく、発光もしません。スマホの画面を点けっぱなしにするのではなく、今日のToDoだけを机の上に残せます。
管理する場所と、見る場所を分けることで、タスクとの距離感を軽くします。
サイズ、表示、操作、アプリとのつながり。sotto.は日々の作業机にそっと存在します。
タスクを見るためにスマホを開き、別の情報に触れてしまう。その小さな脱線は、忙しい日ほど何度も起きます。
sotto.は、その入口を少しだけ遠ざけるための道具です。
付箋のいつもそこに見える安心感と、
デジタルとしての扱いやすさ。
そのちょうど間にある、そっと机の上にいる存在を目指しています。
名前には、音楽用語の sotto が持つ「控えめに、静かに」というニュアンスと、日本語の「そっと」を重ねています。
ボタンの押し心地、筐体や外箱の仕上がりなど、Early Editionには今後の改良余地も含まれています。 それでも、今日のToDoをスマホの外に置く体験をいち早く使ってみたい方へ。 最初のユーザーとして、sotto.を一緒に育てていただけたら嬉しいです。
数量は、製造・確認できる範囲に合わせて段階的に設定しています。 各回の受付開始時期・発送予定は、準備が整い次第ご案内します。
少数の利用者に先行して使っていただき、日常利用での確認を行います。
12,800円でご案内予定。いち早く使ってみたい方向けに、Early Editionを特別価格でご案内します。
16,800円でご案内予定。先行販売後、準備が整い次第ご案内します。
販売体制が整い次第、通常価格での販売を予定しています。
Early Editionも、すべて出荷前に動作確認を行ってからお届けします。
初期不良が確認された場合は、修理または交換で対応します。
先行販売の受付開始や各回の案内を、準備ができ次第メールでお届けします。
現在のモデルはEarly Editionです。いち早く使いたい方、初期からsotto.を一緒に育ててくださる方向けにご案内します。
Early Editionや基本仕様について、よくある質問をまとめました。
現在のモデルは、初期ユーザー向けのEarly Editionです。基本機能は利用できますが、筐体の仕上がりや質感には個体差が出る場合があります。いただいた声をもとに、今後の改良版へ反映していきます。
発送前に動作確認を行いますが、万が一初期不良があった場合は、修理または交換で対応します。
Early Editionの利用状況やいただいた声、継続的なニーズが見込めるかを見ながら、筐体・操作感・製造方法を見直した改良版を検討していきます。
スマホやPCのToDoアプリだけではタスクを忘れてしまう方、机の上に今日やることを常に置いておきたい方、初期段階のプロダクトを応援しながら使ってみたい方に向いています。
専用アプリはToDoを入力して整える場所、sotto.は机の上で確認する場所です。スマホのように通知や別アプリへ移動する入口を持たないため、確認したあとに作業へ戻りやすい体験を目指しています。
専用Webアプリの月額料金はかかりません。本体を購入すると、ToDoの入力・並び替えなどの基本機能をそのまま利用できます。
必要ありません。sotto.は専用WebアプリでToDoを入力・並び替え、その上位10件を表示します。外部ToDoサービスの仕様変更に左右されにくい設計です。
スマホを置きっぱなしにすると、画面の点灯、充電、通知、他アプリへの入口が残ります。sotto.は電子ペーパーで静かに表示し、役割をToDoの確認と完了に絞った専用端末です。机の上に置いたまま、今日やることだけへ戻れる状態をつくります。
専用アプリ側でToDoを並び替え、上から10件をsotto.に表示します。今日向き合う順番を、あらかじめ整えておけます。
専用アプリからToDoを反映します。タスク同期時のみsotto.がWi-Fi通信を試みます。
デフォルトでは手動同期です。設定画面で自動同期をオンにすると、5分、30分、1時間、2時間、6時間、12時間、24時間から同期間隔を選べます。ただし、同期間隔を短くすると電池の消費は早くなります。電池持ちを優先したい場合は、手動同期または長めの間隔がおすすめです。
専用アプリに入力されたToDoの上から10件を表示します。大量のリストを眺めるより、今日向き合う順番を机の上に残すことを大切にしています。
10個のToDoそれぞれの左側に独立したボタンがあり、タスクの完了に使えます。さらに、タスクの同期や設定画面に使うサイドボタンも備えています。
クローズド確認のあと、先行販売 限定20台、次回販売 限定50台、通常販売の順に段階的にご案内します。各回の受付開始時期・発送予定は、準備が整い次第メールまたは販売ページでお知らせします。